使用機材紹介


2015年現在使用している機材 (某姫のサイトから殆どHTMLを引用してきただけなんていえない)

画像説明画像説明
NCJB10-R FUJIGEN(フジゲン)
NCJB10-R/AL/LPB


FUJIGENネオクラシックシリーズのLimited品。
以前メインにFUJIGENのNCJB20-R/AL/3TSを使用していた時に半音下げのベースが欲しいなぁとデジマートを徘徊中に見つけ出した代物です。 これを買うまではブロックインレイやバインディングを施したベースを持っておらず。丁度欲しかったので見た瞬間に即ポチりましたw 60000円くらいの中古美品でほぼ未使用でした。カラーもCARかLPBのどちらかの色のジャズベが欲しいなと思っていたので良い巡り合わせでした。 前述したNCJB20-R/AL/3TSを売るまでは半音下げとして使って来ましたが現在ではメインのベースとなっております。

ノイズは皆無に等しい。そして弾きやすい。素直な出音。私のような初級者にはとにかく嬉しく有難いベースです。
love live bass FUJIGEN(フジゲン)
左の画像と同じベース


痛ベース作りたかったので作ってみた。
とりあえずピックガードのみラブライブ!仕様にしてみました。機種は左の画像のものと同じです。現在はまだ痛ピックガードのみですが、 これからステッカーやシールなどをペタペタと貼ってラブライブ!色に染めて行きたいと思います。魔改造なうです(笑)
嫁は絵里か真姫かで未だに悩んでおります。最近は絵里色が強くなっております。
NCJB10-R-BGM FUJIGEN(フジゲン)
NCJB10-R/AL/KR10/BGM



2013年6月末日クロサワ楽器オリジナルのFUJIGENのNCJB-10Rを10万円前後で購入。
カラーはBGM。ブロックインレイにバインディング。更に今回は初のマッチングヘッド仕様です。限定物に弱いと言う事で買いました。 音についてはFUJIGENのLPBのカラーのものとほぼ同じ音色と言っていいでしょう。 純国産製の強みと言えば個体差の少なさ、癖の無さですかねやはり。フェンジャパと比べても当たり外れが少なく感じます。 ローからハイまで綺麗に出るので使いやすいです。
NCJB10-R-VWH FUJIGEN(フジゲン)
NCJB10-R/AL/IK/VWH



2013年8月お盆にイケベ楽器オリジナルのFUJIGENのNCJB-10Rの中古を6万円前後で購入。
カラーはVWH。ブロックインレイにバインディング。前回に引き続きのマッチングヘッド仕様です。 パドルペグ(丸ペグ)と赤べっ甲のピックガードの部分を除けば亀田誠治師匠が使っている66に肉薄したモデルです。 フェンジャパからも66モデルは出ていますがロゴに拘りさえもたなければこちらの方がややコスパに優れているかと思います。
newpg
MB15 MARSHALL(マーシャル)
MB15



使用アンプはマーシャル社のMB15を使用しております。もうずっとこれ一つです。通常パソコンとCD INで繋いで耳コピしています。 EQがBASSのTREBLE二つでMIDがないので多少ドンシャリ気味に。まぁ音作りは気にしていないので私にとっては無問題。 基本的にEQのセッティングは全てフラットです。GAINを上げると適度に歪みます。
belden9778 BELDEN(ベルデン)
Belden9778



通常使用しているシールドはベルデンの9778です。実はこれも最初からこれ一本です。取り回しがあまりよくないですけど、味付けのない素直なシールドかと思います。 フェンダーのシールドもあるのですが殆ど使用していないです。モンスターは昔亀田誠治氏に憧れて使ってましたが、味付けが僕には不必要でした。
Pioneer SE-MJ511 Pioneer(パイオニア)
SE-MJ511



ベース耳コピ時とベース演奏時に使用しているヘッドフォンです。正直こんな安物でいいのか?という感じですが、機械音痴の私にはこれで十分です。 他に所有しているヘッドフォンはオーディオテクニカのモニター用ヘッドフォンのATH-30とローランドのモニター用ヘッドフォンのRH200Sです。 しかし、長時間耳につけていると側圧で痛くなるので私はモニター用ヘッドフォンが好きではありません(苦笑) ちなみにオーディオテクニカのATH-30はコスパ的には最良なモニター用ヘッドフォンかと思われます。ローランドのはおススメしません(苦笑)
KORG GA-30 KORG(コルグ)
GA-30



使用チューナーです。今は生産終了モデルとなっております。これ一つで4年近く持っています。安定のKORGですw

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